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HOME»  深むし茶»  土に還るバイオマス原料のティーバッグを使った環境にやさしい「GreenTea Bags」緑茶のティーバッグです。

土に還るバイオマス原料のティーバッグを使った環境にやさしい「GreenTea Bags」緑茶のティーバッグです。

この商品は、土に還るバイオマス素材のティーバッグを使用しています環境にやさしい商品です。

お茶の原料は熊本県産の深むし一番茶を使用していますので、キレイな緑色とやさしく甘い味わいが特徴です。

お湯でも水でも抽出が可能です。持ち運びしやすい袋に入っていますので、旅先で出張先で、日常の外出先でいつでも簡単に深むし茶を飲むことが出来ます。

ペットボトルに入れて水出し茶で使用する場合、1リットルに1パックでも十分ですが、濃い味をお好みの方は500mlに1パックの分量でご使用ください。

温かいお茶をマグカップなどで飲まれる場合、マグカップにティーバッグを入れてお湯を注げば完成です。濃く出したいときは少しティースプーンなどで押したり、揉んだりすることで濃く出ます。煎が利きますので5回~8回お湯だと美味しいお茶が抽出できます。(弊社実験の結果)


 

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  • 土に還るバイオマス原料のティーバッグを使った環境にやさしい「GreenTea Bags」緑茶のティーバッグです。

  • JANコード

    4950050352443

  • 販売価格

    380円(税抜) 410円(税込)

  • 販売開始日

    2020/06/20

  • メーカー希望小売価格

    450円(税込)

  • 在庫

    在庫あり

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  • これからの季節は朝から1杯のお茶

    昔から「朝茶を忘れるな」とか「朝茶は七里帰っても飲め」とか朝から飲むお茶について言われていることわざがたくさんあります。

    朝の緑茶の効能は、茶に含まれるカフェインが意識をはっきりと覚醒させ、筋肉の柔軟性のスイッチをONにする働きがあるだけでなく、
    体温を上げにくくする働きや空腹を満たしたりするからではないかと言われています。

    熱中症が気になる季節、体温の維持のためにも朝からの緑茶をいかがでしょうか?

    ちなみに、上がった体温を急激に冷ます飲み物は「麦茶」と言われています。使い分けが出来るといいですね。
  • 特徴

    1. 植物のデンプンを原料として、乳酸発酵及び重合化(ポリ乳酸)などの工程を経て、作られた不織布フィルターです。
    2. 熱湯抽出で有害な物質は検出されません。食品衛生法の食品・添加物等の規格基準(第370号)にも合格しています。
    3. 土中埋設すると、加水分解した後、微生物によって完全に分解され、最終的に水と二酸化炭素になります。分解速度は土壌の温度、湿度、PHや微生物の種類と数により、大きく異なります。
    4. 燃焼時には有害ガス(ダイオキシン等)を発生せず、通常のプラスチックと比較して、地球温暖化ガス(二酸化炭素)の発生も少ないです。1)
    5. 素材のポリ乳酸には静菌性と防カビ性があることが報告されています。1)
    6. 再生可能な植物を原料としており、持続可能な社会の発展に貢献します。このことから、グリーンプラマークを取得しています。

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